ぼくは「100年後の世界では国民的人気アニメ “アンパンマン” のような漫画的な精神で、みんながなかよく、そして面白く、楽しく暮らせる世界になってほしい。」と希望を込めて、そう考えています。その理由は、みんなが個性に生き助け合い、みんなが主役にも脇役にもなれ、みんなが誰かに必要とされる世界観が自然と広がっていて全てが美しいからです。理想と現実の世界は違う、漫画だから成り立つと言われそうですが、そんな声は無視し、これをゴール地点と考えています。そんな世界を創造する方法については、現在も模索段階ではありますが、それは現在の自分にできないのであって、将来の自分になら可能であると、あきらめず考え、行動し、成果を求め続けて行きたいと本気で考えております。